地域共創事業部 シニアマネージャー
小林 徹
新規案件の検討、出資先への伴走支援、
地域発電会社の担当
ぐんま地域共創パートナーズ株式会社 誕生
ぐんま地域共創投資事業有限責任組合 設立
IGPIより鏡山英男氏を招聘。代表取締役就任
地域脱炭素促進を目的とした地域発電会社「かんとうYAWARAGIエネルギー株式会社」を地域事業者と共に設立
ぐんま地域共創2号投資事業有限責任組合 設立
伊香保温泉街活性化を目的としたまちづくり会社「石楽株式会社」を地域事業者と共に設立
群馬県、民間事業者等と共同で農業参入セミナーを開催
群馬県より「ぐんまネクストジェネレーター」事業を受託
GRASP出資先の伊香保まちづくり会社(石楽株式会社)が伊香保石段街に複合施設「IKAHO HOUSE 166」をOPEN
佐田建設株式会社と共同組成により建設業向けファンド「Gunma Green Growth投資事業有限責任組合」を設立
休眠預金を活用した国内初の県単位・観光特化型インパクト投資ファンド「群馬サステナブル観光投資事業有限責任組合」を設立
















地域企業と向き合い、一つひとつの課題や挑戦に伴奏してきた5年間。
GRASPが積み重ねてきた実績と、地域に生み出してきた価値を
数字でご紹介します。
22社
スタートアップから事業再生まで、幅広い事業ステージに対応したファイナンス支援を実施してきました。
100億円
2025年には地域エコシステムの成長支援に特化した専門ファンドを設立。現在、総額100億円のファンドを運用しています。
10社
地域金融機関をはじめ、多様な民間事業者の皆さまにご参画いただいています。
7件
まちづくり会社の設立・運営をはじめ、地域課題の解決と地域価値の向上に資する先導的な事業を創出してきました。
2026年10月1日現在
スタートアップから事業再生まで、幅広い事業ステージに対応したファイナンス支援を実施してきました。
2025年には地域エコシステムの成長支援に特化した専門ファンドを設立。現在、総額100億円のファンドを運用しています。
地域金融機関をはじめ、多様な民間事業者の皆さまにご参画いただいています。
まちづくり会社の設立・運営をはじめ、地域課題の解決と地域価値の向上に資する先導的な事業を創出してきました。
さまざまな経験や専門性を持つ社員が、企業や地域の課題に向き合い、ともに未来を描いています。
GRASPで働く理由、仕事のやりがい、そして次の挑戦について、それぞれの言葉でご紹介します。
地域共創事業部 シニアマネージャー
新規案件の検討、出資先への伴走支援、
地域発電会社の担当
地域共創事業部 マネージャー
地域共創事業部 マネージャー
5周年記念サイトを公開しました。